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最新試合〔公式戦〕結果
12/21
U-18プリンスリーグ 2025 関西プレーオフ
第2戦
関大北陽 近大和歌山
3
1 前半 1
2 後半 0
1
板橋
古谷
北野
得点者  



合同練習会

サッカー部の取り組み
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2020年2月14日(金曜日)
関大北陽10期生 卒部式をおこないました
明日2/15に卒業式を控え、3年生の卒部式を行いました。卒部式ではスタッフから卒業生に向けて最後のメッセージや在校生代表の言葉、送別の歌などが歌われました。最後に3年生1人1人から思いのこもったメッセージが、スタッフや後輩たちに伝えられました。内容は、仲が良いのは良いのだが、仲良しだけではいけなかった事・苦しい時こそ頑張ることの大切さ・ライバルと戦い続けた3年間等々…。話の途中に感極まって涙するシーンもありました。それだけ打ち込んだ3年間だったからこそ惜別の思いも強いのでしょう。明日の卒業式は感謝の意を伝えれる日であり、新たな1歩を踏み出す日でもあります。卒業生には北陽魂を忘れず「志高く」次のステージでも活躍してほしいと思います。頑張れ、関大北陽10期生‼

2020年2月9日(日曜日)
TM A VS 綾羽 ○4-0
綾羽高校のグラウンドで綾羽高校とTM(35×2)を行いました。綾羽高校は先日行われた新人戦で滋賀県のチャンピオンになったチームなので、胸を借りるつもりで臨みました。今日はゲームのテーマを選手たちが決めて「決定力」と「無失点」というシンプルなものにしました。前半は、相手の高い位置からのプレッシャーに苦しみ何度も危ない場面がありましたがどうにかスコアレスで折り返しました。後半は、相手の良さを出させないように少しやり方を変えて入ると1分・4分・20分・21分に得点を奪い4-0で勝つことができました。いつもはそれぞれの無責任さがピッチに出ていましたが、今日の試合では「有言実行‼」と頑張った良い試合でした。この試合をきっかけに自分たちで〝大切なこと″に気づいてくれればと思います。得点者:梶丸 川崎 有吉 宮本

2020年2月2日(日曜日)
2部L③ A VS 清明学院 ●2-4
関大北陽高校のグラウンドで清明学院高校と2部リーグの試合(45×2)を行いました。立ち上がりからゲームを支配し前半は(保持率62%)12本のシュートを打ち、GKとの1対1のシーンを3度作りますが、1点しか取ることができず1-0で終えました。後半も保持率は74%となり追加点が欲しい所でしたが、63分に失点すると、立て続けに64分・67分・72分に失点して1-4となってしまいました。その後1点を返しますが結果は2-4の敗戦となりました。後半も10本のシュートを打ちましたが決定率の低い状態でした。良い状態の時は全てのバランスが良いのですが少し上手く行かなくなると立て直せなくなってしまうのが今の弱さです。上手く行かなくなった時にどうしていくのか?自分にベクトルを向けてもっと強くなってほしいと思います。得点者:有吉 青木

2020年2月1日(土曜日)
ちょっと早い節分行事
本日2/1は、関大北陽高校の食堂で節分行事として保護者の方々が恵方巻きなどを用意してくださいました。本来であれば立春(2月4日)の前日に「季節を分ける」という意味で行なうのですが、今日はちょっと早い節分となりました。普段はにぎやかな選手たちですが、この時ばかりは言葉を発せず、恵方に向かってそれぞれの願い事を思い浮かべながら恵方巻を丸かじりしていました。それぞれの願い事が叶うように・・・。食後は、各チームのリーダーから保護者の方々にお礼の言葉が述べられていました。お忙しい中準備をしてくださった保護者の皆様、本当にありがとうございました。

2020年1月28日(火曜日)
小学校にてレクレーション
2020年より毎週火曜日(15:45~16:30)に新庄小学校に行ってレクレーション&見守り隊をおこなっております。選手たちはコミュニケーションの大切さや伝えることの難しさを感じて取り組んでいます。以下選手のコメントです。2020年イベント企画のリーダーになりました、宮本です。今年、新しい企画をチャレンジしていこうと決めた中で小学生との交流を考えました。事前に小学校の関係者様と打ち合わせなどを行い選手主体で取り組んでいます。元気な小学生相手に大変なことも沢山ありますが自分達で試行錯誤を繰り返しながらより良いものにしていきたいと思います。このような交流を基に魅力あるチームにしていきたいと思います。

2020年1月26日(日曜日)
3部L② B vs 金剛 2-0〇
河南高校で金剛高校と3部リーグ第2節の試合を行いました。試合の立ち上がりから練習の成果がいくつか見られ、前半に2ゴールを奪いました。いくつかピンチを迎えましたが、粘り強い守備で無失点に抑えることができましたが、後半に追加点を奪えなかったこと、意思疎通のとれた守備を行えなかったことで後半は自分たちから苦しい試合展開にさせてしまいました。次節に向けて、課題を改善していきます。