
2014年7月14日(月曜日)
私学大会1回戦 VS 開明 ○3-0
今日からJ-Green堺で私学大会が始まりました。1回戦の相手は開明高校でした。前半立ち上がりは落ち着いた入り方ができましたが、ゴール前に人数をかけることができず得点は1点に留まりました。後半は交代選手の活躍もあり、2点を取り3-0で勝ちました。 長田主将のコメント「僕たち3年生はこの大会をもって休部となりますが、今まで支えてくださった方々に結果で恩返しするために、ひとつひとつの試合を大切にして優勝めざして頑張っていくので応援よろしくお願いします!」得点者:富山・岩垣・大津
2014年7月13日(日曜日)
U-18リーグ戦 1部(第13節 ) VS 大阪学院高校 ●0-1
関西大学北陽高校のグラウンドで大阪学院高校と試合(45×2)をしました。前半からあまり良い入り方ができず、20分にセットプレーから失点をして結果は0-1でした。大阪学院の選手たちはセカンドボールを拾うための声がけやポジショニング、プレスバックなど責任を持って、自分たちのやるべきことをひたむきにやっていました。攻守にわたってアバウトさをなくしていかなければ勝機は見えて来ません。また、ピッチに立っているメンバーが責任を持って闘う必要があります。基本に忠実になり、魂を込めてサッカーに向き合う必要があると感じたゲームでした。
2014年7月6日(日曜日)
U-18リーグ戦 1部(第12節 ) VS 桃山学院高校 ●0-2
関西大学北陽高校のグラウンドで桃山学院高校と試合(45×2)をしました。定期試験中で思うように体が動かない中での試合でした。前半から両チームとも決定的なチャンスを作るも、決めることができずに0-0のまま前半を終えました。後半、立ち上がりからビックチャンスを何度も作り出しましたが決めきれず、流れは桃山学院に持って行かれてしまいました。相手はチャンスをしっかりものにして、結果は0-2でした。後半立ち上がりに先制点を奪うことができれば、流れは逆になっていたかもしれません。際の勝負を手にするにはそこで隙を逃さない力が必要だと痛感した試合でした。努力⇒結果となるまで、ひたすらシュート練習をおこないフィニッシュの質をあげます。
2014年6月29日(日曜日)
KJ1年生大会 第一節 VS 京都産業大学附属高校 ○3-0
関西大学北陽高校のグラウンドでKJ(コリア・ジャパン)1年生大会第1節が行われました。対戦相手は京都産業大学附属高校でした。前半からゲームを支配し、決定機を何度も作りましたが、フィニッシュの質が低く1点しか取ることができませんでした。後半も、運動量を落とすことなくゴールへ向かい、結果は3-0でした。今後も続く1年生大会で自分たちのサッカーを追及していきたいと思います。得点者:深田・金・田之脇
2014年6月28日(土曜日)
U-18リーグ戦 1部(第11節 ) VS 芥川高校 ○2-1
J-GREEN堺で芥川高校と試合(45×2)をしました。今日は、3年生が関西大学への内部試験だったため、1・2年生中心のメンバーで試合をしました。立ち上がり5分に右サイドの攻撃から得点をしてリズムに乗るも、追加点を奪うことができず、前半を1-0で折り返しました。後半も、攻めてはいるもののペナルティーエリア内での迫力とミドルシュートの質が低く追加点を奪えない状況の中、カウンターを受けCKから失点をしてしまいました。気持ちを落とさず攻撃を続けPKを取ると確実にそれを決めて2-1で試合を終えました。苦しい中で得た勝ち点3をきっかけにリズムに乗りたいと思います。
2014年6月22日(日曜日)
TM VS 柏原高校
関西大学北陽高校のグラウンドで柏原高校と試合をしました。結果は1本目1-2・2本目1-1(40×2本)・3本目0-1・4本目0-0・5本目1-1・6本目0-3・7本目0-1(20分×5本)でした。今日のゲームでは、攻撃の積極性や、悪い状況の中での声掛けなど暗いトンネルを抜け出そうという兆しが随所に見られました。すぐに改善するのは難しいかもしれませんが、一歩一歩進んで行きましょう。明るい明日に向けて『苦しい時こそ前へ前へ!!』

















