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最新試合〔公式戦〕結果
6月26日(日)
高円宮杯u-18サッカーリーグ2022-osaka2部(前期)
第7節
関大北陽 大産大附属B
4
2 前半 0
2 後半 0
0
宝栄
亀井
東村
栗野
得点者  



合同練習会

サッカー部の取り組み
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2019年1月13日(日曜日)
AチームTM VS 市立尼崎 ●1-2
関大北陽高校のグラウンドで市立尼崎高校とTM(40×2)を行いました。前半は攻撃時のバランスが悪く、ちぐはぐな攻撃となりました。スコアレスで後半に入り、立ち上がり1分に相手のミスから得点を奪いました。しかし、相手のサイド攻撃からの守備が上手くいかず2失点をしてしまいました。その後、ビッグチャンスを作るも、点をとることができず、結果は1-2の敗戦となりました。来週からU-18リーグ戦に入ります。もう一度守備を確認してリーグ戦に入ります。得点者:河岡

Bチーム TM VS 神戸弘陵 〇3-0
神戸弘陵高校のグラウンドで神戸弘陵高校とTM(35×2)を行いました。前半はボールを保持している時間は短かったものの、裏への抜け出しとセットプレーから得点を奪い2-0で前半を折り返しました。後半はビルドアップが改善され少しずつボールの保持時間が増え、後半18分に追加点を奪い3-0で試合を終えました。相手に押し込まれながらも無失点で試合を終えることができたので、継続していきたいと思います。得点者:宮本 有吉 廣岡

2019年1月12日(土曜日)
高齢者介護施設でレクを行いました。
関大北陽高校の横にある高齢者介護施設(エイジガーデン上新庄)に行きレクレーションを行いました。今回の企画は、サッカー部の2年生イベント企画係(川勝・轟・奥野)が企画→事前打ち合わせ→告知ポスター作製→選手たちにアナウンス→当日という流れで行いました。企画では、歌・ジェスチャーゲーム・風船バレーを行い、高齢者の方々と楽しくコミュニケーションを取っていました。最後に高齢者の方々が、「また来てね!」と笑顔でお別れしたのが印象的でした。学校に帰り、反省会も行っていたので次回は更にパワーアップした形になるのでは…と期待しています。なお、本日イベント企画係が選んだMVPは水島・水田選手でした。

2019年1月9日(水曜日)
2018 大阪年間優秀選手に3名選出‼
2018年度の大阪高校サッカー年間優秀選手に本校から3名の選手が選出されました。3名の選手コメントです。3年 真鍋智也「今回、このような賞を頂けてとても光栄です。この賞は、仲間やスタッフ、保護者の方々のサポートがあり頂けたものだと思います。大学でも活躍できるように頑張ります。」3年 竹下佳之介「優秀選手に選ばれてとても光栄に思います。この賞を頂けたのは、私を支えてくれたチームメイトやスタッフの方々、保護者のおかげです。大学でもこのような賞を獲れるように頑張ります。」2年 原口龍馬「今回、このような賞を頂き光栄に思います。この賞を頂けたのは監督・スタッフをはじめ、仲間や支えてくださった保護者の方々のおかげです。これからも日本一になるために精一杯頑張ります。」

2019年1月6日(日曜日)
AチームTM VS 関西高校(岡山県) 〇3-0
関西大学北陽高校のグラウンドで関西高校(岡山県)とTM(35×2)を行いました。試合は終始ポゼッション率を上回るも、決定機を決めることができず、0-0のまま前半を終了しました。後半は、システムを変えて前への推進力を上げたことにより3点を取り、結果は3-0で勝ちました。ビルドアップ・前線の打開の所にまだまだ課題が見られました。TRで改善していきます。得点者:辻西 得丸 轟

益田市・高槻市姉妹都市交流フェスティバル2019(Bチーム)
萩谷総合公園サッカー場にて島根明誠高校と三島高校と試合を行いました。試合結果は VS島根明誠 〇3-2 VS三島 〇3-1 でした。試合内容としては、ボールを保持し相手ゴールまで迫るも決定力を欠き、自分たちで試合を苦しくしてしまいました。また守備の部分では、2試合とも失点をしているので、チームとして守備力を向上していかなければならない感じた試合となりました。試合を優位に進めていくためにも無失点をベースにし、チャンスを確実に決めきれるように練習から攻撃では決定力の部分、守備では失点に対してこだわりを持って課題を改善していきたいと思います。