ニュース| 関西大学北陽高校サッカー部サポートサイト「燃えろ!北陽」

HOME
ニュース
最新試合〔公式戦〕結果
12/21
U-18プリンスリーグ 2025 関西プレーオフ
第2戦
関大北陽 近大和歌山
3
1 前半 1
2 後半 0
1
板橋
古谷
北野
得点者  
賛助会員
北陽高校サッカー部公式ページ
北陽高校サッカー部公式ページ


らいふ西宮
亀田コンストラクション
らいふセンタープール
有限会社フォーライフ
ピーバイエス株式会社


ニュース
news
2020年8月14日(金曜日)
CHALLENGE CUP 2020 A VS 大阪朝鮮 △1-1
CHALLENGE CUP 2020という大阪朝鮮高校主催の招待試合(40×2)に参加しました。前半は長いボールを入れてプレッシャーをかけて来る相手に合わせて同じようなサッカーになってしまい、チャンスを作り出すことができない状態が続きました。0-0で前半を折り返し、ハーフタイムに自分たちがやるべき事を再確認してゲームに入ると、55分にサイド攻撃から良い形で崩し先制することができました。しかし、その直後に悪い失い方からカウンターを受けて失点し1-1となりました。その後も保持しているものの良い崩しができずにそのまま試合は終了しました。相手のプレッシャーに対して怖がることなく自分たちのサッカーができなければ結果は出ないということを感じさせられた試合でした。得点者:母倉

2020年8月10日(月曜日)
TM A VS 和歌山北 〇5-0
関大北陽高校のグラウンドで和歌山北高校とTM(35×2)を行いました。今日は前線の打開(崩し)をテーマに試合に入りました。立ち上がりから主導権を握り7分・27分・29分に得点し前半を3-0で折り返しました。後半、暑さで運動量と集中力は落ちましたが2点を追加し結果は5-0で勝ちました。まだまだ前線の打開の際にイメージの共有やタイミングなどに課題が見られるためTRで改善していきたいと思います。得点者:4×母倉 廣岡

2020年8月9日(日曜日)
3部L第6節 vs東大阪大柏原B 2-1◯

東大阪大柏原高校B3部リーグ第6節の試合(40×2)を行いました。前半の中盤までにサイドからの攻撃で2ゴールを奪い、試合の主導権を握りました。しかし、無駄なファールからのセットプレーで失点してしまい、2-1で前半を終えました。後半は無駄なボールロストが増えて、思うように試合を進めることができませんでした。結果として勝点3を獲得することができましたが、ピッチ内外で多くの課題が残る試合となりました。得点者:古久保、宮崎


 
2020年8月8日(土曜日)
TM A VS ヴィッセル神戸U-18 ●1-3
いぶきの森グラウンドでヴィッセル神戸U-18とTM(45×2)を行いました。試合前のミーティングでは良い守備から良い攻撃に繋げて行こうと確認して試合に入りました。前半を0-0で折り返し後半は粘り強い守備からカウンターを仕掛け37分に先制点を取ることができました。このままゲームをクローズさせようと、ラスト5分に入った所で足が止まってしまい要所の守備が緩くなり86分・89分・90分と立て続けに失点をして結果は1-3と悔しい敗戦となりました。格上の選手たちにチャレンジした今日の試合では、通用した部分と通用しなかった部分がはっきり出ました。また、相手のボールの持ち方やパスワーク・球際・フィニッシュの質などはとても勉強になりました。得点者:衣川

コリアジャパン① 1年生 vs初芝立命館 〇5-0
関大北陽高校のグラウンドで初芝立命館高校とコリアジャパンの試合(40×2)を行いました。今日の試合もビルドアップをテーマに行いましたが80分通してボールをうまく前進させることができませんでした。また、後半に入ってからは守備の強度が落ちてしまい、全体の連動性がなくなり自陣に侵入される回数が多くなってしまいました。得点は様々な形で奪えているので継続し、ビルドアップや守備の強度、連動性を練習で改善していきたいと思います。得点者:大平×2 村田 景山 小川

2020年8月3日(月曜日)
TM 1年生vs羽衣学園
J-GREEN堺で羽衣学園とTM(35×2)を行いました。今日はビルドアップと無失点をテーマに試合を行いました。前半の立ち上がりはビルドアップがうまくいかない場面が多くありましたが、試合中盤からはうまく試合を運ぶことができ、得点を重ねることができました。後半もサイド攻撃から得点を重ねましたが、イージーなパスミスや守備の緩さが目立つ場面もありました。1試合を通して隙のない試合を展開できる力をつけていきたいと思います。

2020年8月2日(日曜日)
3部L⑤ B vs千里 1-0○

千里高校と3部リーグ第5節の試合(40×2)を行いました。222日に第4節が行われてから新型コロナウイルスの影響により5ヶ月以上中断し、ようやく再開されました。前半は膠着状態が続き、お互いにチャンスらしい場面も少ないまま終えました。後半の立ち上がりにワンツーから抜け出して先制点を奪いました。その1点を守り切り、勝点3を獲得しました。次節も勝点3を目指し、練習していきます。

 

Groeien① 1年生 vs阪南大高 〇2-0
阪南大学高見の里Gで阪南大学高校と関西U-16~Groeien~の試合(40×2)を行いました。前半5分に相手の最終ラインをうまく超えることができ、キーパーとの1対1を冷静に決め先制点を奪いました。その後はサイドを起点に攻め込まれることが多くなりましたが得点を許さず、1-0で前半を折り返しました。後半は何度かセットプレーやショートカウンターからの抜け出しなどでチャンスをつくるも決めきれず、苦しい時間が続きましたが後半32分に左サイドをうまく打開しクロスから追加点を奪い2-0で試合を終えました。無失点で勝てたことは良いことですが、ビルドアップや守備の部分などで多くの課題があるため、練習を通して改善していきたいと思います。得点者:小西 小川

2020年7月26日(日曜日)
Aチーム 2020堺ユースフレンドリーマッチinJGに参加しました。
今年は堺ユースフェスティバルが中止となり、規模を縮小した代替大会として「2020堺ユースフレンドリーマッチ」に参加しました。試合結果は、VS長崎総科大附属 4-1〇 VS玉野光南0-1● VS帝京大可児2-4● VS五條2-0○ VS比叡山1-0○ VS京都学園5-3〇 VS久御山7-1〇 でした。試験明けから始まった堺フェスで、コンディションやコロナを含め色々な心配を抱えながら参加した大会でしたが無事に大会を終えることができました。また、4日間を通して府外のチームからたくさんの事を学ばせていただきました。雨の中、大会を運営してくださった関係者の方々、大会をサポートしてくれた補助員の生徒達には本当に感謝しております。ありがとうございました。今大会のチームMVPはDFラインを統率し、大きな声でチームを鼓舞し続けた寺田勇心です。

TM B vs金光大阪B 2-0

金光大阪高校Bと関大北陽グラウンドで練習試合(40×2)を行いました。前半は相手のビルドアップに苦しみ、自陣でプレーする時間も長く効果的に相手陣地に侵入出来ませんでした。ハーフタイムに選手たちが話し合い、改善した結果、後半に2ゴール奪い、2-0で試合を終えました。リーグ再開に向けてしっかりと取り組んでいきたいと思います。


< 前ページへ
次ページへ >