
2019年7月25日(木曜日)
2019 第10回 堺ユースフェスティバルに参加しました。
7/23~7/25の期間、Aチームは堺ユースフェスティバルに参加しました。試合結果は、VS久御山 4-0○ VS刈谷0-1● VS八千代 0-0△ VS三重 3-1○ VS松商学園 2-0○ VS岐阜工業 2-1○ VS玉野光南 0-2● でした。他府県のチームと試合をすることができて、学ぶことが多い大会となりました。
TM B VS神戸星城 〇3-1
関大北陽高校のグラウンドで神戸星城高校とTM(40×2)を行いました。前半は前線への縦パスを入れることはできたが、その後のプレーの質が低かったため打開をすることはできない状態が続きました。26分にショートカウンターから先制し、31分には相手のミスを逃さずに追加点を奪い、前半を2-0で折り返しました。後半は59分に裏に抜け出す危険な選手を抑えることができずに失点をしてしまいますが、65分に素晴らしい抜け出しから得点を奪い、3-1で試合を終えました。得点者:廣澤×3
2019年7月24日(水曜日)
コリアジャパン⑤ 1年生 VS報徳学園 △0-0
関大北陽高校のグラウンドで報徳学園高校とコリアジャパンの試合(40×2)を行いました。前半はお互いがGK中心に最後の局面で踏ん張り得点が入らず、0-0で折り返しました。後半は相手に押し込まれる時間が多くなり、ポストやバーに何度も助けられる展開となりました。終盤にオープンな展開になるも、お互いゴールを奪うことができず、試合を0-0で終えました。今日の試合で感じたことは、試合の状況や相手の状況、味方の状況などその場その場の状況判断が出来ていないということ。また、暑さ(自分)に負けてしまいチームのために頑張れないということ。この夏で苦しさから逃げないことや試合経験を積み状況判断の力を向上させたいと思います。
2019年7月23日(火曜日)
コリアジャパン④ 1年生 VS京都廣学館 〇5-1
関大北陽高校グラウンドで京都廣学館高校とコリアジャパンの試合(40×2)を行いました。前半はハーフブロックの相手に対してギャップをつくことや空いているスペースを見つけることができず有効的な攻撃をすることができませんでしたが、終了間際にCKから先制点を奪い、前半を1-0で折り返しました。後半立ち上がりに集中力の欠いたプレーで相手に追いつかれてしまいますが、後半は前線への関わりや1人ひとりのタッチ数などが改善されリズム良く攻撃ができ、4点を追加し5-1で試合を終えました。後半は良い守備から良い攻撃の形で得点を奪うことができ、HTや試合中に選手同士で改善できたことが良かったと思います。得点者:田岡×2 岡本滉 入柿 宮﨑
2019年7月21日(日曜日)
1部L⑭ A VS 阪南大B 〇2-1
阪南大高見の里グラウンドで阪南大高校Bと1部リーグの試合(45×2)を行いました。立ち上がりから背後への抜け出しが上手く行きGKとの1対1のチャンスが数回訪れますが、決めることができませんでした。15分にPKを獲得し1点を先制して前半を終え1-0で後半に入りました。後半は暑さと湿度で動けない状態が続き、74分にCKから失点をして同点となりました。それでも諦めず、89分に得点して結果は2-1で勝ちました。前期リーグと違い、3年生が中心となり、苦しい時に声をかけ合い粘り強く戦った試合となりました。得点者:宮本 廣岡
Groeien⑥ 1年生 VS三田学園 ●1-3
三田学園グラウンドで三田学園高校と関西U-16~Groeien~の試合(45×2)を行いました。前半立ち上がりからセカンドボールを回収するも、すぐにボールをロストしてしまいなかなか試合のリズムをつかむことができないまま、前半26分にDFの背後をつかれて失点してしまいました。その後は相手ゴール前まで迫りながらも得点を奪うことができず、0-1で前半を折り返しました。後半の立ち上がり48分,50分と連続で失点してしまい、そこから逆転する力はなく、89分に1点を返しましたが1-3で試合終了となってしまいました。準備段階での多くのミスや初めて先制点を奪われたことなど、いつもと違う状況になった時に本当の力が試され、勢いだけでは勝ち続けることは難しいと感じた試合になりました。まだGⅡ優勝の可能性がなくなったわけではないので、この反省を残りの試合にいかしていきたいと思います。得点者:猿渡

















