関西大学北陽高等学校サッカー部公式ホームページ

HOME
News
最新試合〔公式戦〕結果
12/21
U-18プリンスリーグ 2025 関西プレーオフ
第2戦
関大北陽 近大和歌山
3
1 前半 1
2 後半 0
1
板橋
古谷
北野
得点者  



合同練習会

サッカー部の取り組み
応援サイトへ サッカー部OBの皆様へ サッカー部OBの皆様へ

2016年1月10日(日曜日)
TM B VS 三田学園B △1-1
関大北陽高校で三田学園Bと試合(40×2)を行いました。立ち上がりから相手のプレススピードが速く、試合の主導権を握ることが出来ませんでした。そんな中、2分に不用意な形で先制点を許しました。しかし、良いリスタートからゴールを奪い、1-1で前半を折り返しました。後半はゴールを奪えず、1-1のまま試合を終えました。リーグ戦に向けて良い準備をしていきたいと思います。得点者:田中

2016年1月7日(木曜日)
高齢者介護施設でレクレーションを行いました
学校の横にあるエイジガーデン上新庄(高齢者介護施設)でレクレーションを行いました。今日に至るまで、イベント企画係(麦田・エース・半田)を中心に打合せをして、ポスターやゲームを選手たちで作りました。介護施設に入ると、最初は緊張していた選手たちも高齢者の方々とゲームをしたり歌を歌ったりすることによりどんどん慣れていき、最後は笑顔で話しをするようになっていました。帰り際には、高齢者の方々から「また来てね!」「頑張ってね!!」と声をかけていただき、選手たちはそれぞれに何かを感じていたように見えました。今後もイベント企画係を中心に地域貢献やたくさんの人を笑顔にする取り組みを続けていきたいと思います。

2016年1月6日(水曜日)
TM A VS 滋賀学園 ○2-0
関西大学北陽高校のグラウンドで滋賀学園高校とTM(35×2)を行いました。前半は、ブロックを作りしっかり守る相手に対してボールを動かし陣形を崩すという展開が続きました。25分にサイド攻撃から得点し1-0で前半を終えました。後半は、相手の嫌な所に入って行きますが、決定機を決めることができず、どうにか1点を取り2-0で試合を終えました。守備ブロックを作られる相手に対して、どのように崩していくか?工夫が必要になると感じたゲームでした。得点者:田之脇×2

2016年1月4日(月曜日)
ジュビロ磐田 櫻内選手来校
関西大学北陽高校のグラウンドにJリーグで活躍している櫻内渚選手(関西大学 → ジュビロ磐田)が来校してくれました。櫻内選手は2015シーズン42試合中41試合に出場し、J1昇格に大きく貢献しジュビロ磐田の選手会長も務めました。練習前には、プロの世界の厳しさや高校時代にやっておけば良かったことなどお話をしていただき、練習中には声を出すことの重要性や失敗を恐れずチャレンジすること、攻撃・守備のポイントなどたくさんのことを教えていただきました。練習後にはスパイクやウェアーなどをプレゼントしてもらい、選手たちにとって有意義な1日となりました。櫻内選手、本当にありがとうございました!!

2016年1月3日(日曜日)
2016 初蹴りを行いました
新年明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。今日は、関西大学北陽高校のグラウンドで初蹴りを行いました。本来は、東京でお正月を迎え、全国大会の真っ最中のはずなのですが・・・。グラウンドには65名のOBの方々に来校していただき、熱いエールを頂戴しました。OBの方々がPRIDEを持って取り組んできた過去があるからこそ、現在の自分たちがいるということは現役選手たちが絶対に忘れてはいけない事です。現役選手はOBの方々に刺激され、OBの方々には当時の仲間・先輩後輩たちと楽しいひと時を過ごしていただき、大変充実した時間となりました。来年は東京でお正月を迎えます!応援のほどよろしくお願いいたします。

2015年12月29日(火曜日)
2015 KOBE HARBOR CUPで優勝しました。
神戸学院大学ポートアイランドのグラウンドで2015 KOBE HARBOR CUP の決勝戦を行いました。対戦相手は岐阜工業高校でした。立ち上がり1分にCKから先制すると24分29分にも追加点を取り3-0で前半を折り返しました。後半も攻撃の手を緩めることなく2点を追加し結果は5-0でした。これにより第1回神戸ハーバーカップを優勝で終えました。攻撃では、全員でボールを動かしながらチャンスを見つけたら出て行く事、守備では単発ではなく、全員で本気で奪いに行く事が高いレベルでできていました。3日間の中でコミュニケーションを取り合い、試合ごとにチームが成長していたように思います。この調子で更にレベルを上げていきます。得点者:寺脇 横地 次木 深田 田之脇