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最新試合〔公式戦〕結果
2018年5月20日
平成30年度大阪高校春季サッカー大会
インターハイ予選7回戦
関大北陽 大阪桐蔭
1
0 前半 0
0 後半 0
1 延長 0
0
竹下
得点者  

北陽高校サッカー部公式ページ
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2018年5月20日(日曜日)
インターハイ7回戦 VS 大阪桐蔭 〇0-0 延長1-0
J-GREEN堺でインターハイの7回戦(35×2 10×2)を行いました。対戦相手は昨年度選手権大会チャンピオンの大阪桐蔭高校でした。ピッチ内外でリスペクトしている特別なチームであるだけに、公式戦で戦えることを幸せに思い全力でぶつかりました。前半はあまりリスクを冒さず0-0で折り返し、後半は勝負を仕掛けてCKで得点かに思われたゴールがオフサイドに・・・。その後もスコアレス、3戦連続で延長戦に突入しました。延長前半CKで得点し1-0で後半に入ると、最後まで堅い守備でゴールを守り1-0(得点者:竹下)で勝利を収めました。今日もJ-GREEN堺にたくさんの応援が響き渡り、勇気をいただきました。本当にありがとうございました。次からは決勝リーグが始まります。まずは、5/27(日)11:00~VS 金光大阪 J-GREEN堺S1ピッチです。関大北陽高校になって10年、まだ全国大会への出場経験がありません。皆さんの力を結集して歴史を塗り替えましょう。たくさんのご声援よろしくお願いします‼

2018年5月13日(日曜日)
インターハイ6回戦 VS 興国 〇0-0 PK4-2
J-GREEN堺でインターハイの大阪予選6回戦(35×2 10×2)を行いました。対戦相手は興国高校でした。興国高校は260名以上の部員がおり、関大北陽の3倍以上です。今日は、それぞれが役割を3倍以上の力を出して挑もう‼と結束して戦いました。大雨の中行われた試合はピッチ状況も考え、お互いに縦に早いサッカーになり、前半はシュートまで行くことができずシュート本数は1本ずつでした。後半は両チーム共、ダイナミックな攻撃が増えビッグチャンスが訪れますが、得点することができず延長戦に入りました。延長戦は相手よりもシュート本数が多く、押し込むシーンもありましたが決めきれず0-0でPK戦に入りました。本日もPKキッカーは自信を持って蹴り、全てを決めて4-2で勝つことができました。今日は大雨の中、チームの勝利を信じてたくさんのご声援をいただき本当にありがとうございました。次戦は5/20(日)VS 大阪桐蔭 9:30~S15ピッチです。全国まであと少しです‼全員で力を合わせていきましょう‼

2018年5月6日(日曜日)
インターハイ5回戦 VS 清風 〇1-1 PK5-4
J-GREEN堺でインターハイの5回戦(35×2)を行いました。立ち上がりからお互いにリスクを回避した大柄なサッカーとなり、均衡した状態が続きましたが、16分にサイド攻撃から得点を奪い1-0で前半を折り返しました。後半は相手陣地に押し込むも得点できず、カウンターを何度も受け57分に失点しました。その後、お互いにビッグチャンスを逃しPK戦に入りました。キッカーは5人とも責任を持って蹴り、結果は5-4で勝つことができました。次戦は5/13(日)J-GREEN堺S7ピッチで14:30から興国高校と戦います‼総力戦となりますので、赤いグッズを身に着けたくさんの応援よろしくお願いいたします‼

2018年5月5日(土曜日)
TM B VS 大阪学院高校B ○2-0
大阪学院大学千里山グラウンドで大阪学院高校Bと練習試合(35×2)を行いました。試合の立ち上がりから拮抗した展開になりました。前半は0-0のまま折り返しましたが、後半にセットプレーからゴールを奪いました。その後、追加点を奪い2-0で試合を終えました。得点者:矢本×2

2018年4月29日(日曜日)
インターハイ4回戦 VS 桜塚 〇3-0
J-GREEN堺でインターハイの4回戦(35×2)を行いました。初戦ということで緊張した入りとなった今日のゲームは前半8分・9分に得点し、良い流れを作り出すことができました。しかし、その後は深い位置にブロックを作る相手に、迫力ある攻撃ができず停滞した状態が続いてしまいました。次の相手は清風高校です。1週間で更に良い準備をしていきたいと思います。本日はたくさんのご声援ありがとうございました。得点者:片岡 松本 坂倉

2018年4月22日(日曜日)
TM B VS 初芝橋本 〇4-0
初芝橋本高校のグラウンドで練習試合(35×2)を行いました。相手の背後を意図的につく攻撃を続け、相手陣地で試合を進めることが出来ました。結果は4-0でした。2部リーグの再開に向け、良い準備をしていきたいと思います。得点者:辻西 水津 下岡 玉城

TM A VS 一条 ●2-3
関西大学北陽高校のグラウンドで一条高校とTM(35×2)を行いました。15分にスローインの流れから得点し、前半は1-0で折り返しました。後半は12分と16分に立て続けに失点してしまいリズムが崩れましたが、18分にサイドからの打開で得点し、2-2となりました。しかし、24分に再びカウンターから失点し、結果は2-3となりました。CKを14本取り押し込んでいたゲームだっただけに、リスク管理とフィニッシュの質に改善が必要な試合でした。得点者:里村 衣川

2018年4月15日(日曜日)
1部L⑧ A VS 金光大阪B ●0-1
帝塚山泉ヶ丘高校のグラウンドで金光大阪Bと1部リーグの試合(45×2)を行いました。風と雨の厳しいコンディションで試合は始まりました。立ち上がりから大きなサッカーでビッグチャンスを得るも得点することができず、前半19分に押し込まれて失点しました。0-1で前半を終え、後半もチャンスをたくさん作るも相手GKのビッグセーブでネットを揺らすことができず0-1という結果となりました。インターハイまであと2週間。苦しい時こそチーム力が問われる‼こういう時こそネガティブにならず前を向いて進む強さを‼

2018年4月8日(日曜日)
1部L⑦ A VS 大産大附属 ●0-2
大阪学院大学千里山グラウンドで1部リーグの第7節(45×2)が行われました。1ヶ月のリーグ中断期間を経て行われた試合だっただけに、春休みにチームとしてやってきたことを出そうとゲームに入りました。前半は、やってきたことが全く出せずスコアレスで折り返しました。後半、立ち上がり51分にサイドからの打開で失点し、更に63分にカウンターから失点してしまいました。その後も得点することができず、結果は0-2でした。TMと公式戦を別ものと考えず、冷静にサッカーをする必要があると感じたゲームでした。

2018年4月4日(水曜日)
TM A VS 野洲 ○3-1
野洲高校のグラウンドで野洲高校とTM(40×2)を行いました。立ち上がりからグループでの守備がはまり、良い奪い方をしましたが、奪ったボールを簡単に失ってしまい良い流れを作り出すことができませんでした。30分に自分たちのミスから失点してしまいましたが、37分に取り返し1-1で前半を折り返しました。後半は運動量を上げ相手のゴール前に迫り60分と74分に得点して結果は3-1で勝ちました。週末のリーグでも結果にこだわりたいと思います。得点者:里村 笠島 西川